bright_shine_on_time

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

なんかMM21のほうで無印はいったら同じビルの上階でディズニーの公式画家の記念展示会なるものがやってて
ふらふらーと。


値段が一応付いてて・・・
複写物は20万~でオリジナルになると100万からあった。
でも展示員のお姉さんが照明の位置かえるだけで印象がぜんぜん変るって言われて
実践してもらったけど


すげー変った


シンデレラ城が、シンデレラ城がー
ああいう絵ならいいなーって思ったよ、プーファミリーが森を歩いている絵は特によかった。
ポストカードもらったー♪



P.S 帰りに横浜駅で中田市長がいてすごい近寄れた。

ニュースでもやっているとおり初日は爆弾低気圧がきてて付近の方面では遭難者が出るほどの吹雪。


髪、眉毛はもちろんグラサンもがっちがちに凍ってしまうほど。
山頂エリアからの唯一の下山コースの上級木落としは強烈な吹上で前を向くのも辛いほど。


そのかわり二日目は晴れてくれて雪質は最高ーだったけどね。
パークでジャンプの練習を何回かしたけど単純にジャンプなら割と出来る、
そこからの派生がまだまだまだまだまだ出来ないというかやってない。


今シーズンは片足でも両方に曲がれるというようになったてことで。


竜王


P.S 東京に引っ越してきたときのきぶんだぜー

一週間に一回のぺーすになってる===
ガンバルヨ


ディズニーシーにいってきたよん、ちょうど雨にはさまれた晴れの日にいってきたから混んでた混んでた。
入り口で従姉妹たちと合流していきなりダッシュでファストパスを取りに走ったよ。


春休み&割引チケットがあるから学生も多いわけで、中でもセンターオブジアースを並んでいるときに目の前で繰り広げられる*%#$△!!
マジ周りもドン引きしてた・・・ 


シーが続いたから次はランドにいきたいかなー、そしてシーの新しいアトラクションが完成して落ち着いたらまたシーへと。


この日は帰りは東京で降ろしてもらうはずだったけど実家まで強制的におばさんにつれてかれた。
もーつかれYo。

さぼってごめんなさい、忘れないうちにがんばって書く。


この日はトスカーナに行こうと決めてたため早朝に起床して準備を終えてから朝食へ。
ホテルを出てバスの発着所へ行って目的地であるサンジャミニャーノ行きのバスに乗るため
チケット売り場に行って行きのチケットを買った、時刻表と時間を教えてくれて結構親切だった。
早口だったからビコーズの後がよく聞き取れなかったけど・・・
サンジャミまでは高速つかって1時間ちょい、それでも5.9ユーロで相変わらずこういうのは安い。


バスの発車まで少し時間が合ったから近くの市場でいろいと見て回った、日本語喋れる店の人が一人見かけた。


バスの発車の時間になったから水分とお菓子をキヨスクみたいなところで買って搭乗!
ここでもチケットを挿す方式で一番前に座ってたカップルに教えてもらった。
サンジャミまでは直行バスじゃなくって途中で乗り換えるんだけど・・・
それがどっかのちょっとした郊外の町のただの道で降りて『え?ここでいいのっ??』
と不安に掻き立てられる場所で下ろされた


フェレンツェ乗り換え


一緒に降りたのが旅行者風の夫婦でもち外人なためさらに不安に・・・
バスは時間通りにはこねーし、30分くらいまってようやくそれらしきバスが来て運転手に行き先を確認。
乗り換え地点からはこれでもかってくらいのトスカーナの雰囲気バリバリでちょっと前までいたローマみたいな都会とはぜんぜん違う雰囲気でいいかんじ。


サンジャミはトスカーナのちょっとした小高い丘にある古都で塔が何本も建てられていて今も数本が現存する落ち着いた街。
ワインではD.O.C.GのVernaci di S. Gimignanoで有名・・・・・・らしい。


サンジャミ入り口   サンジャミ1  サンジャミ2


着いた
ヤバイ、雰囲気が超好み。
草原のなかにポッツリとある街で全体の雰囲気も昔のままで手がぜんぜん加えられていないかんじ、時の流れがゆったりと。


まずは街をぐるっと一周する、そんなに広くないからあっという間に一周できる、ちなみに許可のある車じゃないと街には入れなくってもし車の場合は城壁の外にある駐車場にとめる。


大体の位置関係がつかめたところで早速目玉の塔に入る、金払ってなー。
塔の所有者が経営しているのかな?なんか井戸端会議してたんですが・・・
気を取り直して塔を登っていると途中の壁にあったドアが開いて
子供部屋らしき部屋が見えたけど・・・ なんで?部屋??ここ普通に家なの???


気を取り直して塔を登ってようやく着いたのがサンジャミで一番高い塔のてっぺん、見晴らしは




サンジャミ塔1 サンジャミ塔2 サンジャミ塔サン


しっかりと目に焼きつけ後に昼ごはんに小さなパン屋でパニーニと菓子パンを買って
城壁の外側の見晴らしのいいベンチでとった。
こういうところで食べる飯だと無条件にうまくなるが・・・ マジおいしいな。


あとはお土産ということで趣のあるエノテカに入りちょっと自分の年齢のワインがあるか尋ねてみた、そしたら少し探して見つけたのがカウンターの置くの棚の上・・・
値段がついていないらしくおもむろに電話し始めたよ、明らかにたけーよ、
120ユーロって言われたよ誕生年っていったら110ユーロになったよでもたけーよかえねーよ
1985はベストっていわれたよ無理だだーよ、ふつうのおいしいワインかって(セレクションていってた)もうひとつの都市『シエナ』に行くためにタバッキでチケットかってバス停でのんびりジェラート食って待つことに。


つづく


10日

S.Mノッヴェラ駅にちかい広場


この日は花の都と呼ばれるフェレンツェの街をゆらりと歩いた
ちなみにフェレンツェ最初の朝、おきてブレイクファーストルームに向かったが…

だっれもいっねえええー

ローマでの朝食ではいい感じの兄ちゃんがカプチーノ入れてくれたのになぁ
パンがいくつかあったけどいとしのコンフレークとヨーグルトとハムとチーズとパンを食べた、いやぁ満足。
コーヒーはマジでまずかったけど。

まずはサン・マルコ教会&美術館にGo!

学生がたくさん模写してたー 印象はそのくらい、撮影禁止だったから撮れなかったけど教会の中庭は絵にしたようなかんじの芝生が綺麗な所だった。

そしてすぐ隣のアカデミア美術館にはいった、ここにはみんなが知っている『ダヴィテ像』
いやこれが馬鹿でかいってのなんっての4.34mらしいけど想像を3回りくらい大きかった。

ダヴィテレプリカ


これはヴェッキオ宮にあるレプリカの写真だけどね。

その後、S.Mノッヴェラ教会周辺のトラットリアで飯にして広場でジェラート

S.Mノッヴェラ教会

S.Mノッヴェラ教会


・・・そういやS.Mノッヴェラ教会の中庭で写真頼まれて撮ったけどうまく撮れたかなー、フィルムだったから不安だ。

ベッキオ橋方面に買い物目当てでイタリアデザインの店に入って気に入った時計を見せてもらって質感は悪くなかったから購入!
展示品しかなかったから5ユーロやすくしてくれたー。
店を転々としてウィンドウショッピングを楽しんで目星をつけてたオリジナルアルバム屋さんへと、
ここはいろんな紙やアルバムカバーメモ帳ブックカバー等々を作って売っている所で元は本の修復をしていたらしい。
店内をあれこれ見ていい感じのメモ帳を見つけて早速名前入れを 頼 ん で み た。
そう、PEE(本当の名前)&NANASIと、そしたら場所とかあれこれ聞かれて
じゅわ、っとゴールドリーフを職人技で焼き付けてもらった。

感無量

以上!!あとは本屋があって相変わらず漫画等の楽しそうなものがねぇな、とか栗うめぇとかあったけどこのメモ帳だけでもこの日は最高さ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。